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アンゴラ アンゴラのGDPの推移

アンゴラのGDPの推移(1980~2011年)をグラフと表を用いて表示します。

  • GDP(国内総生産)とは一定期間内に国内で産み出された付加価値の総額。経済を総合的に把握する統計である国民経済計算の中の1指標で、GDPの伸び率が経済成長率に値する。詳しくは国内総生産 ? Wikipedia参照。

実質GDPの推移

アンゴラの実質GDPの推移(1980~2011年)。

  • 実質GDPとは名目GDPから物価変動の影響を除いたものを指す。
年度1980198119821983198419851986198719881989
GDP337.09322.25322.25335.79355.94368.39379.08394.55418.74418.91
年度1990199119921993199419951996199719981999
GDP404.46408.47384.62292.37296.29340.73408.88431.37431.37445.34
年度2000200120022003200420052006200720082009
GDP458.76473.17541.94559.86622.47750.78906.461,111.261,264.801,295.32
年度20102011
GDP1,339.461,388.76

単位:10億 クワンザ

※表の背景が   は予測値(経済見通しの数値)

名目GDPの推移

アンゴラの名目GDPの推移(1980~2011年)。

  • 名目GDPとはその年の経済活動水準を市場価格で評価したものを指す(物価変動の影響を含む)。
年度1980198119821983198419851986198719881989
GDPn/an/an/an/an/an/an/an/an/an/a
年度1990199119921993199419951996199719981999
GDPn/an/an/an/a0.000.010.771.622.3615.83
年度2000200120022003200420052006200720082009
GDP84.49181.68458.66959.691,522.692,460.833,358.544,636.806,316.165,988.68
年度20102011
GDP7,579.559,803.34

単位:10億 クワンザ

※表の背景が   は予測値(経済見通しの数値)

GDPデフレーターの推移

アンゴラのGDPデフレーターの推移(1980~2011年)。

  • GDPデフレーター = 名目GDP / 実質GDP。推移がプラスならインフレ、マイナスならデフレ傾向にあると見ることが出来る。
年度1980198119821983198419851986198719881989
GDP_Dn/an/an/an/an/an/an/an/an/an/a
年度1990199119921993199419951996199719981999
GDP_Dn/an/an/an/an/a0.000.190.370.553.55
年度2000200120022003200420052006200720082009
GDP_D18.4238.4084.63171.42244.62327.77370.51417.26499.38462.33
年度20102011
GDP_D565.87705.91

単位: %

※表の背景が   は予測値(経済見通しの数値)

名目GDP(USドル)の推移

アンゴラの名目GDP(USドル)の推移(1980~2011年)。

  • 名目GDPとはその年の経済活動水準を市場価格で評価したものを指す(物価変動の影響を含む)。
年度1980198119821983198419851986198719881989
GDP5.004.684.684.885.176.375.976.827.408.61
年度1990199119921993199419951996199719981999
GDP9.479.187.085.143.744.676.027.076.005.67
年度2000200120022003200420052006200720082009
GDP8.428.2410.5012.8618.2528.2341.7960.4584.1875.49
年度20102011
GDP82.4799.33

単位:10億 USドル

※表の背景が   は予測値(経済見通しの数値)

購買力平価ベースのGDP(USドル)の推移

アンゴラの購買力平価ベースのGDP(USドル)の推移(1980~2011年)。

  • 購買力平価は「為替レートは自国通貨と外国通貨の購買力の比率によって決まる」という購買力平価説を元に算出された交換比率。 各国の物価の違いを修正して比較できるため、より実質的な評価・比較ができると言われている。
年度1980198119821983198419851986198719881989
GDP12.7813.3614.1715.3516.8818.0018.9420.2822.2623.11
年度1990199119921993199419951996199719981999
GDP23.1824.2423.3618.1518.7822.0526.9628.9529.2830.67
年度2000200120022003200420052006200720082009
GDP32.2834.0439.6241.7947.6855.3268.9486.97101.18104.72
年度20102011
GDP109.53116.00

単位:10億 USドル

※表の背景が   は予測値(経済見通しの数値)



※出典:IMF - World Economic Outlook(2011年9月版)

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